2012年02月11日
バトラーツを辞めて、
「格闘探偵団バトラーツ所属のプロレスラー」を外して「プロフェッショナルレスリング・ワラビー所属」としてほしいと依頼し続けていたのにもかかわらず、
時は経ち、、
バトラーツも解散し、、、
いっこうに「格闘探偵団バトラーツ所属」は外されないので、、、、
だからボクはプレイヤーズTVブログを辞める!
I Quit!
新天地はAmeba.
《プロフェッショナルレスリング・ワラビーのブログ》http://ameblo.jp/pw-wallabee/
みんなこれからもよろしく!
プレイヤーズTVに送る日記はこれが最後だょ。
悪いが、
今は何も考えたくないんだ。
ボクのメンタルのアンバランスは今に始まった事ではないけども、
ある事で非常に衝撃を受けたんだ。
でもきっとこれもまた新たな旅立ちだと思う。
できる事ならば、
いつかあの3人の前で最高の闘いを観せたかったょ。
でも誓う。
格闘探偵団バトラーツのリングでデビューしてから5年が経とうとしている今も、
プロフェッショナルレスリング・ワラビーの代表者となった今も、
反逆の心を持ち続けて幾多の闘いを繰り広げてきた過去も、
より聖人となった現在も、
そして輝かしいボクの未来も、
いつも支えて、
励ましてくれた、
素晴らしいエントランステーマを使用し続ける事を、
ここに誓う。
C7を押さえる神イエスの指を思い出そうとする。
愛し続ける事を。
いつかきっとまた会える。
寂しいよ。
I love you.
愛してる。
GO!GO!7188☆4ever
プロフェッショナルレスリング・ワラビー
KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 01:18
| 日記
2012年02月10日
2012年02月01日
とある待合室。
そこにあった古びた一冊の本を手に取った。
面白い話が載っていた。
思わず声をあげて笑ってしまうほど。
よくできたおとぎ話。
完璧なジョークである。
いや、完璧すぎるジョークだ。
ある男が、
心が満たされず空虚な日々に嫌気がさしてしまい、
とうとう病院に転がり込みカウンセリングを受けた時の話。
彼は数日眠っていなかった、、、
「先生聞いて下さい。
私の半生は悲劇に満ちています。
私は私の過ちをここに償います。
神の名の下に。
でも朝日をみても絶望しか残っていない私の気持ちがわかりますか?
そこにあるはずのものが無くなってしまった私の気持ちがわかりますか?
愛する人に、もう愛していない、と告げられる私の気持ちがわかりますか?」
そう言って男は、
それこそ神に泣きすがるかのような気持ちで、
担当のカウンセラーに悲痛な叫びを訴えかける。
しかし担当のカウンセラーはいたって楽観的にこう応えたそうだ。
「不眠症では死にませんよ。
安心して下さい。
あなたはもっと、
リラックスしながらゆっくりチャイでも飲んで、あとはよく運動して下さい。
それと普段から笑う事が大事でしょう。
本日DDTというエンターテイメント集団が聖地でショーを開催するそうです。
そこに出ている=Crying Wolf=のKEITA in THE House*を観れば笑えると思いますよ。
彼は道化のようなペイントをしています。
彼こそがこの世の中を笑顔にするスマイリーであるとともに、
プロフェッショナルレスラーです。
あなたも笑えばきっと楽になりますよ。」
カウンセラーの話が終わったとたん、
男は突然泣き崩れた、、、
そしてこう告げる。
「でも先生、、、
私がKEITA in THE House*なんです、。」
posted by 矢野啓太 at 04:28
| 日記
2012年01月21日
私はKEITA in THE House*の脊髄です。
現在も彼の全身の神経を司っています。
私がいないと彼は立つことも呼吸することもできません。
ボクはKEITA in THE House*の血液です。
いつも頑張って全身に向け流れています。
なかなか濃い血です。
B型です。
私はKEITA in THE House*の考える脳ミソです。
彼は日々いろいろと悩みもありますがいつも常に前向きです。
今は「今日のZERO1道場マッチにみんな来ないかなぁ〜」と考えています。
私に休む時間はありません。
眠っている間も私の周りに様々な世界が広がっています。
だからチケット買ってあげて下さい。
spark_keita@hotmail.com
ボクはKEITA in THE House*の傷んだ金色の頭髪です。
こんなボクでも「可愛いねぇ」と言ってヨシヨシとケイタマァーは撫でてくれます。
ボクはKEITA in THE House*の肺です。
最近えたいの知れない煙が入ってきます。
ボクは傷心なKEITA in THE House*の心臓です。
独りになると弱くなります。
彼に「心変わりなんて季節が変わるのと同じ事だよ。大丈夫。たいしたことじゃないさ。」と言ってやりたいです。
彼はこの移動と連戦が終わると、
自宅のベッドで深く眠りにつく事でしょう。
また独りになります。
彼はそれを望んでいます。
それでもボクは24時間365日働き続けなければいけません。
私はKEITA in THE House*の輝かしい未来を見据える瞳です。
彼は今現実を眺めています。
終わっていく事は始まっていくのと同じ事だと彼は感じました。
今この時間、
私を閉じても眠れない彼自身の悩みは、
きっとこの先、
嵐とともに過ぎ去る事でしょう……
私はそれを望みます。
posted by 矢野啓太 at 05:11
| 日記
2012年01月14日
から、
このソーシャルネットワークを通じて、
全世界に自信を持ってお贈りする、
プロフェッショナルレスリング・ワラビー事務局チケットセンター情報!!
【1月】
18日(水)
スタンリー14@新木場1st RING 19時過ぎ試合開始
※プロモーターの意向に応えるべく‘闘い’。
20日(金)
ZERO1 @大阪世界館 19時開始
※久しぶりのハッスルMAN'sワールド。
21日(土)
ZERO1道場マッチ@浜松町ZERO1道場 18時開始
※藤田みねぴょんプロデュース
22日(日)
DDT@千葉ポートアリーナ 13時開始
※This is Crying Wolf DOJO!! & We are Crying Wolf DOJO!!
29日(日)
DDT@後楽園ホール 12時開始
※約束された月一聖地。
チケットはspark_keita@hotmail.comプロフェッショナルレスリング・ワラビー事務局チケットセンターまで★
明日のDDT大阪、
あさってアパッチ新潟も、
来れる人はチケットセンターに問い合わせてね!
KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 00:20
| 日記
2012年01月13日
2012年01月11日

犯してもいいだろ??
24才になって初めての新宿スタンリークラブメインイベンターは、
明日(12日)、
20時から☆
カルトofレスリング、かく語りきな夜に、
透き通るお酒を添えて、、、。
歌舞伎町 星座館9Fの一角が世界地図の中心となる夜。
皆からのバースデープレゼントが何か?楽しみにしながら、
待ってるよん。
世の中がどうなろうと、
どう移り変わろうと、
ボクの思想は曲げず、、、、
ケイチャンボンバー!!のように、
ボクは脳の中までも左利きなんだょ。
そして何より、
デトロイトの小学生の頃から、
ボクはWCW派の少年だった。
WWFも好きだったけどね、。
【画像】
WCWベリー・ベスト・オブ・マンデーナイトロ(DvD)が欲しい。
posted by 矢野啓太 at 23:24
| 日記
2012年01月10日
の距離埋める、
みんなからのハッピーバースデーメッセージ嬉しかったです。
わざわざメッセージくれた方、
この場を通じて御礼申し上げます。
Thank you!!
みんな愛してるからね。
HUSS!!
まだ全員メッセージ読みきれてないけども、
右手を胸にあて神に誓って必ず読むから。
返事は12日スタンリークラブで直接言うょ。
幼き頃にマムが言ってた「こんな月の溶ける夜に愛され生まれてきたのょ。」って、ボクは。
雪が降ってたらしい。
え?!
そして生まれて24周年。
誰かが言ってた、
He is 頑固プロレスも、
あの偉い発明家も、
凶悪な犯罪者も、
ピンクタイガーも、
JOM太郎も、
‘HOT STUFF’桂ヤスヒロJr.も、
エディ・ギルバートも、
ブギーマンも、
ダグ・ギルバートも、
みんな昔子供だってねー♪
外国で飛行機が堕ちました。
ニュースキャスターは嬉しそうに、
「乗客に日本人はいませんでした!いませんでした!いませんでした!」
ボクは何を思えばいいんだろう?
ボクは何て言えばいいんだろう?
ちなみに9日深夜0時ジャストにメールをくれたのは大家健選手、
と
同志ばってんでした。
日曜日は新木場西調布ツーリスト☆
良い旅だったと思います。
Crying WolfのKEITA in THE House*に主が語りかける「見よ、目の前に地が広がっているのだ。」。
アレナ・ニシチョーフでの想いの丈は頑固プロレス公式コメントで語ったからHPをチェックして。
9日My BirthDay!
それは、
熱き泉が噴き出る白夜の地から帰国した時から感じていた、
身に付く屈辱と、
傷付いた自尊心を、
一清に振り払う一日だった。
申し分のない夜。
ああ、この陶酔。
天にも昇る至福。
天上のメタルで編んだ鳥か、
スペースシップに漂う白銀の美酒か、
重力はあまりにも、むなしい。
FREEDOMSのリングで絶望の果てに本当の“自由”をみた男が、
君達へ向けてプロフェッショナルレスリングの「極」を教えてあげる。
反体制なんかじゃない。
これはボクからのギフトだょ。
逆誕生日プレゼント。
白いベルトを大阪で奪取し、
後日ダークレンジャーと初防衛戦。
これがボクからのみんなへのギフトであり、
最高かつ完璧なシナリオだ。
なおもペンは進み、
ついにエンディング。
「ボクはやれる!」
そう言って、
KEITA in THE House*は、
湯気の立ったコーンを1本取った…
END.
みんなは感謝し涙しながらソッとその本を閉じる。
posted by 矢野啓太 at 08:50
| 日記
2012年01月01日
プロフェッショナルレスリング・ワラビーPresents.
『THE SHOOT』#1
《Vol.1》
http://www.youtube.com/watch?v=DHeUlJ0UX8M
《Vol.2》
http://www.youtube.com/watch?v=_D0pweCn3qA
《Vol.3》
http://www.youtube.com/watch?v=XU440QGX5Aw
新年スペシャル3ボリュームバージョンでおとどけ☆
明けましておめでとうございました。
プロフェッショナルレスリング・ワラビー
posted by 矢野啓太 at 15:00
| 日記
2011年12月28日
ファンを魅了する、
新たな領域への、
旅立ち。
いまだかつてないネットワークが、
誕生する。
フィクションとノンフィクションの間、
“驚き”
“ワイルド”
“予測不能”
“驚異”
WHAT!?
#OMG(オー・マイ・ゴッド)
「絶対見逃すなよ」
さらに、
タイムスリップ。
超貴重、
懐かしの映像を振り返る。
不朽の名場面をお届け。
「私はネイチャーボーイだ!」
OH YEAH!!
そして、
新感覚の、
“リアリティ番組”
あらゆる常識を覆す、
例えば、、、
ばってん多摩川とカート・ヘニングが、
一つ屋根の下で共同生活。
番組名は、、、
プロフェッショナルレスリング・ワラビーPresents.
『THE SHOOT』
It's me!KEITA in THE House*だ。
空前絶後、
進化した放送局、
ワラビーファンに贈る、
未知なる世界、
2012年1月1日
“ON youtube.”
posted by 矢野啓太 at 01:12
| 日記
2011年12月26日
2011年12月24日
【画像】これがほしい。
このあと夜10時からは、
新宿スタンリークラブで『オールザッツ・ワラビー2011!!!!』
みんなに神のご加護を。
神の祝福を。
メリークリスマス★
プロフェッショナルレスリング・ワラビー
KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 19:24
| 日記
2011年12月19日
12月24日(土)
『スタンビープロレス』
“All That's WALLABEE 2011”
★開始:22:00〜明け方
★会場:新宿スタンリークラブ
★総合司会:KEITA in THE House*、ミクロ
【出演者】
“ワラビープロレスアウォード2011MVP”ばってん多摩川
“ワラビー最低顧問”佐野直
andmore...
ワラビースーパースターズにとって激動、波乱の2011年を振り返る盛りだくさんの内容で、
忘年会さながら、
集まったワラビーフリークスのみんなへお届け!
ワラビー歌謡祭、
月亭ケイチャンのプロレス楽屋ニュース、
ばってんウィッチプロジェクト、
アメプロ観賞、
しばし歓談、
そして、
サタデーナイトメインイベントは、、、
“スペシャルX'masプレゼントマッチ”
KEITA in THE House*&ばってん多摩川
Vs.
ミクロ& X
(試合制限時間&形式未定)
エニウェイ
お楽しみに!!
プロフェッショナルレスリング・ワラビー
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※尚、お店は20時より開店しております。
プロレスラーのお店 スタンリークラブ(東京都新宿区1-2-7星座館9階)
posted by 矢野啓太 at 02:29
| 日記
2011年12月14日
【公式コメント】
> HUSS!!HUSS!!
>
>
>
> GENTARO氏はハッキリと無気力試合に挑むとコメントしている。
>
> お言葉だが、
> そんなプロとしてあるまじきレスラーに‘本物のプロフェッショナルレスリング’ができるはずがない!
>
> GENTAROはボクを恐れているんだ。
>
> このKEITA in THE House*を、
>
> そして『プロフェッショナルレスリング・ワラビー』を!
>
>
> GENTARO氏が今どの身分からの発言かは知らないけど、
>
> ボクのスタイル、
> ボクのパーソナリティ、
> ボクの生き甲斐をあそこまで踏みにじられると、
>
> それはそれはボクの今まで積み重ねてきたプロフェッショナルレスラーとしてのプライドが許さない!
>
>
> ホンモノのプロフェッショナルレスリングを教えてやる。
>
> 理性では太刀打ちできない次元で闘ってやる。
>
> こんな気分久しぶりだ。
>
> 悪いが穏やかではない。
>
>
> だから雁之助さんには申し訳ない気持ちも存在する。
>
> でも、でも向こうがそういう手段に出てくるのなら、
>
> こっちだってとても客には観せれない事だって平気でするよ。
>
>
> “お上品にお高くとまったものではない、
>
> 伝統を重んじるキャッチ・アズ・キャッチ・キャンだ。”
>
>
> かつて敬愛するビリー・ロビンソンが東洋の大巨人に対して、
>
> 「もしシュートで闘ったのなら10回中9回は私が取るだろう。」と言った。
>
> GENTARO、、、シュートならボクはあんたに10回中全勝してみせるよ。
>
> 覚悟の決まった発言だと思ってほしい。
>
>
> だから、
> プロモーターの雁之助さん、
> このコメントが不適切であればボツにしていただいても結構です。
>
> その時はGENTAROには直接このコメントを送る。
>
> ブログでUPする。
>
> すべてはGENTARO氏のコメントを受けてのボクの声明文であり、
>
> これは答えだから。
>
> ボクは妥協しない。
>
>
>
> 気をつけろ、、
>
> なんじ生きんと欲するならば、、
>
> 気をつけろ、。
>
>
> 聖母様お許しください。
>
>
>
> マァー!!
>
>
>
> プロフェッショナルレスラー
> KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 20:12
| 日記
2011年12月08日
でお馴染み、
Crying Wolf.
今夜も新木場で、
“着地点のない”ような闘い&マイクアピールで、
ボク達のプロレスを表現してみせた。
もし!
リング上でボクを見失ったら、
皆よく耳をすませてほしい!
そこに「HUSS!!」という叫び声が聞こえてきたら、
それがKEITA in THE House*だ。
もし!
リング上でヤス・ウラノを見失ったら、
皆バンダナを着けた男が近くにいないか探してほしい!
前が見えてるか見えてないかぐらいの位置でバンダナを巻いている男、
それがヤス・ウラノだ。
もし!
リング上でアントーニオ本多を見失ったら、
皆バラの香りがする方に身を委ねてほしい!
そこにサザンの風が吹いて軽快なステップを踏む男が現れたら、
それがアントーニオ本多だ。
もし!
リング上で火野裕士を見失ったら、
皆中指を立てて雄叫びをあげてほしい!
とても電波に乗せれない放送禁止用語を発しながら無造作に破壊行為を繰り広げる筋肉の悪魔がいたら、
それが火野裕士だ。
新たな生命の神秘と、
ボクの3人の兄弟達。
それがCrying Wolf.
まぁ見てろ(名古屋)。
posted by 矢野啓太 at 02:30
| 日記
