2012年01月29日










レズです。







=Crying Wolf=
KEITA in THE House*


iPhoneから送信
posted by 矢野啓太 at 14:18 | 日記

2012年01月21日






私はKEITA in THE House*の脊髄です。

現在も彼の全身の神経を司っています。

私がいないと彼は立つことも呼吸することもできません。









ボクはKEITA in THE House*の血液です。

いつも頑張って全身に向け流れています。

なかなか濃い血です。

B型です。










私はKEITA in THE House*の考える脳ミソです。

彼は日々いろいろと悩みもありますがいつも常に前向きです。

今は「今日のZERO1道場マッチにみんな来ないかなぁ〜」と考えています。

私に休む時間はありません。

眠っている間も私の周りに様々な世界が広がっています。


だからチケット買ってあげて下さい。
spark_keita@hotmail.com











ボクはKEITA in THE House*の傷んだ金色の頭髪です。

こんなボクでも「可愛いねぇ」と言ってヨシヨシとケイタマァーは撫でてくれます。










ボクはKEITA in THE House*の肺です。

最近えたいの知れない煙が入ってきます。









ボクは傷心なKEITA in THE House*の心臓です。

独りになると弱くなります。

彼に「心変わりなんて季節が変わるのと同じ事だよ。大丈夫。たいしたことじゃないさ。」と言ってやりたいです。

彼はこの移動と連戦が終わると、
自宅のベッドで深く眠りにつく事でしょう。

また独りになります。

彼はそれを望んでいます。

それでもボクは24時間365日働き続けなければいけません。











私はKEITA in THE House*の輝かしい未来を見据える瞳です。

彼は今現実を眺めています。

終わっていく事は始まっていくのと同じ事だと彼は感じました。

今この時間、
私を閉じても眠れない彼自身の悩みは、

きっとこの先、
嵐とともに過ぎ去る事でしょう……

私はそれを望みます。
posted by 矢野啓太 at 05:11 | 日記

2012年01月15日


写真.JPG

寒くて泣きそう
posted by 矢野啓太 at 11:06 | 日記





リスナーの皆、
ご視聴誠にありがとうございました。


おかげさまで『KEITA in THE House*のオールナイトニッポン』深夜3時までやり切りました。


また聴いてね!










DDTバスの中だけだけど、
posted by 矢野啓太 at 03:12 | 日記

2012年01月14日




から、
このソーシャルネットワークを通じて、

全世界に自信を持ってお贈りする、

プロフェッショナルレスリング・ワラビー事務局チケットセンター情報!!








【1月】

18日(水)
スタンリー14@新木場1st RING 19時過ぎ試合開始

※プロモーターの意向に応えるべく‘闘い’。






20日(金)
ZERO1 @大阪世界館 19時開始

※久しぶりのハッスルMAN'sワールド。







21日(土)
ZERO1道場マッチ@浜松町ZERO1道場 18時開始

※藤田みねぴょんプロデュース








22日(日)
DDT@千葉ポートアリーナ 13時開始

※This is Crying Wolf DOJO!! & We are Crying Wolf DOJO!!







29日(日)
DDT@後楽園ホール 12時開始

※約束された月一聖地。





チケットはspark_keita@hotmail.comプロフェッショナルレスリング・ワラビー事務局チケットセンターまで★






明日のDDT大阪、

あさってアパッチ新潟も、

来れる人はチケットセンターに問い合わせてね!






KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 00:20 | 日記

2012年01月13日


写真.JPG

スタンリークラブでGETしたので、

住んでるトレーラーハウスに帰ります。

帰って見よ〜と。

ありがとうございましたm(_ _)m



iPhoneから送信
posted by 矢野啓太 at 05:33 | 日記

2012年01月11日


image.jpeg

犯してもいいだろ??




24才になって初めての新宿スタンリークラブメインイベンターは、

明日(12日)、

20時から☆




カルトofレスリング、かく語りきな夜に、

透き通るお酒を添えて、、、。


歌舞伎町 星座館9Fの一角が世界地図の中心となる夜。



皆からのバースデープレゼントが何か?楽しみにしながら、

待ってるよん。




世の中がどうなろうと、

どう移り変わろうと、

ボクの思想は曲げず、、、、


ケイチャンボンバー!!のように、

ボクは脳の中までも左利きなんだょ。




そして何より、
デトロイトの小学生の頃から、



ボクはWCW派の少年だった。


WWFも好きだったけどね、。






【画像】
WCWベリー・ベスト・オブ・マンデーナイトロ(DvD)が欲しい。
posted by 矢野啓太 at 23:24 | 日記

2012年01月10日




の距離埋める、



みんなからのハッピーバースデーメッセージ嬉しかったです。

わざわざメッセージくれた方、
この場を通じて御礼申し上げます。



Thank you!!



みんな愛してるからね。

HUSS!!




まだ全員メッセージ読みきれてないけども、

右手を胸にあて神に誓って必ず読むから。

返事は12日スタンリークラブで直接言うょ。



幼き頃にマムが言ってた「こんな月の溶ける夜に愛され生まれてきたのょ。」って、ボクは。

雪が降ってたらしい。

え?!




そして生まれて24周年。

誰かが言ってた、


He is 頑固プロレスも、

あの偉い発明家も、

凶悪な犯罪者も、

ピンクタイガーも、

JOM太郎も、

‘HOT STUFF’桂ヤスヒロJr.も、

エディ・ギルバートも、

ブギーマンも、

ダグ・ギルバートも、


みんな昔子供だってねー♪

外国で飛行機が堕ちました。

ニュースキャスターは嬉しそうに、

「乗客に日本人はいませんでした!いませんでした!いませんでした!」

ボクは何を思えばいいんだろう?

ボクは何て言えばいいんだろう?











ちなみに9日深夜0時ジャストにメールをくれたのは大家健選手、










同志ばってんでした。


日曜日は新木場西調布ツーリスト☆

良い旅だったと思います。

Crying WolfのKEITA in THE House*に主が語りかける「見よ、目の前に地が広がっているのだ。」。

アレナ・ニシチョーフでの想いの丈は頑固プロレス公式コメントで語ったからHPをチェックして。



9日My BirthDay!

それは、
熱き泉が噴き出る白夜の地から帰国した時から感じていた、

身に付く屈辱と、

傷付いた自尊心を、

一清に振り払う一日だった。

申し分のない夜。

ああ、この陶酔。

天にも昇る至福。

天上のメタルで編んだ鳥か、

スペースシップに漂う白銀の美酒か、

重力はあまりにも、むなしい。

FREEDOMSのリングで絶望の果てに本当の“自由”をみた男が、

君達へ向けてプロフェッショナルレスリングの「極」を教えてあげる。


反体制なんかじゃない。


これはボクからのギフトだょ。

逆誕生日プレゼント。


白いベルトを大阪で奪取し、

後日ダークレンジャーと初防衛戦。

これがボクからのみんなへのギフトであり、

最高かつ完璧なシナリオだ。



なおもペンは進み、

ついにエンディング。






「ボクはやれる!」





そう言って、


KEITA in THE House*は、




湯気の立ったコーンを1本取った…

END.









みんなは感謝し涙しながらソッとその本を閉じる。
posted by 矢野啓太 at 08:50 | 日記

2012年01月01日





プロフェッショナルレスリング・ワラビーPresents.

『THE SHOOT』#1



《Vol.1》
http://www.youtube.com/watch?v=DHeUlJ0UX8M

《Vol.2》
http://www.youtube.com/watch?v=_D0pweCn3qA

《Vol.3》
http://www.youtube.com/watch?v=XU440QGX5Aw





新年スペシャル3ボリュームバージョンでおとどけ☆

明けましておめでとうございました。







プロフェッショナルレスリング・ワラビー
posted by 矢野啓太 at 15:00 | 日記

2011年12月28日




ファンを魅了する、


新たな領域への、


旅立ち。






いまだかつてないネットワークが、


誕生する。






フィクションとノンフィクションの間、


“驚き”

“ワイルド”

“予測不能”

“驚異”





WHAT!?







#OMG(オー・マイ・ゴッド)







「絶対見逃すなよ」






さらに、


タイムスリップ。


超貴重、


懐かしの映像を振り返る。


不朽の名場面をお届け。






「私はネイチャーボーイだ!」






OH YEAH!!




そして、



新感覚の、


“リアリティ番組”


あらゆる常識を覆す、


例えば、、、


ばってん多摩川とカート・ヘニングが、


一つ屋根の下で共同生活。





番組名は、、、











プロフェッショナルレスリング・ワラビーPresents.

『THE SHOOT』














It's me!KEITA in THE House*だ。






空前絶後、


進化した放送局、


ワラビーファンに贈る、


未知なる世界、























2012年1月1日


“ON youtube.”
posted by 矢野啓太 at 01:12 | 日記

2011年12月26日




> 12月24日(土)
> 『スタンビープロレス』
> “All that's WALLABEE2011”
>
> @新宿歌舞伎町スタンリークラブ前 廊下
>
>
> ★スペシャルXmasプレゼントマッチ(プロレスルール)
>
> ◯富豪富豪夢路&ミクロ
> 【試合時間不明 体固め】
> KEITA in THE House*&ばってん多摩川●
>
>
> ※アイダホ・ミネソタ・ミシシッピ頭突き
>
>
>
>
>
>
>
>
>
> プロフェッショナルレスリング・ワラビー
posted by 矢野啓太 at 04:20 | 日記

2011年12月24日


写真.JPG

【画像】これがほしい。





このあと夜10時からは、

新宿スタンリークラブで『オールザッツ・ワラビー2011!!!!』

みんなに神のご加護を。

神の祝福を。


メリークリスマス★






プロフェッショナルレスリング・ワラビー
KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 19:24 | 日記

2011年12月19日





12月24日(土)
『スタンビープロレス』
“All That's WALLABEE 2011”



★開始:22:00〜明け方

★会場:新宿スタンリークラブ

★総合司会:KEITA in THE House*、ミクロ




【出演者】
“ワラビープロレスアウォード2011MVP”ばってん多摩川

“ワラビー最低顧問”佐野直










andmore...





ワラビースーパースターズにとって激動、波乱の2011年を振り返る盛りだくさんの内容で、

忘年会さながら、

集まったワラビーフリークスのみんなへお届け!



ワラビー歌謡祭、

月亭ケイチャンのプロレス楽屋ニュース、

ばってんウィッチプロジェクト、

アメプロ観賞、

しばし歓談、







そして、

サタデーナイトメインイベントは、、、




“スペシャルX'masプレゼントマッチ”

KEITA in THE House*&ばってん多摩川
Vs.
ミクロ& X


(試合制限時間&形式未定)








エニウェイ
お楽しみに!!







プロフェッショナルレスリング・ワラビー
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※尚、お店は20時より開店しております。

プロレスラーのお店 スタンリークラブ(東京都新宿区1-2-7星座館9階)
posted by 矢野啓太 at 02:29 | 日記

2011年12月14日




【公式コメント】

> HUSS!!HUSS!!
>
>
>
> GENTARO氏はハッキリと無気力試合に挑むとコメントしている。
>
> お言葉だが、
> そんなプロとしてあるまじきレスラーに‘本物のプロフェッショナルレスリング’ができるはずがない!
>
> GENTAROはボクを恐れているんだ。
>
> このKEITA in THE House*を、
>
> そして『プロフェッショナルレスリング・ワラビー』を!
>
>
> GENTARO氏が今どの身分からの発言かは知らないけど、
>
> ボクのスタイル、
> ボクのパーソナリティ、
> ボクの生き甲斐をあそこまで踏みにじられると、
>
> それはそれはボクの今まで積み重ねてきたプロフェッショナルレスラーとしてのプライドが許さない!
>
>
> ホンモノのプロフェッショナルレスリングを教えてやる。
>
> 理性では太刀打ちできない次元で闘ってやる。
>
> こんな気分久しぶりだ。
>
> 悪いが穏やかではない。
>
>
> だから雁之助さんには申し訳ない気持ちも存在する。
>
> でも、でも向こうがそういう手段に出てくるのなら、
>
> こっちだってとても客には観せれない事だって平気でするよ。
>
>
> “お上品にお高くとまったものではない、
>
> 伝統を重んじるキャッチ・アズ・キャッチ・キャンだ。”
>
>
> かつて敬愛するビリー・ロビンソンが東洋の大巨人に対して、
>
> 「もしシュートで闘ったのなら10回中9回は私が取るだろう。」と言った。
>
> GENTARO、、、シュートならボクはあんたに10回中全勝してみせるよ。
>
> 覚悟の決まった発言だと思ってほしい。
>
>
> だから、
> プロモーターの雁之助さん、
> このコメントが不適切であればボツにしていただいても結構です。
>
> その時はGENTAROには直接このコメントを送る。
>
> ブログでUPする。
>
> すべてはGENTARO氏のコメントを受けてのボクの声明文であり、
>
> これは答えだから。
>
> ボクは妥協しない。
>
>
>
> 気をつけろ、、
>
> なんじ生きんと欲するならば、、
>
> 気をつけろ、。
>
>
> 聖母様お許しください。
>
>
>
> マァー!!
>
>
>
> プロフェッショナルレスラー
> KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 20:12 | 日記

2011年12月08日








でお馴染み、

Crying Wolf.




今夜も新木場で、
“着地点のない”ような闘い&マイクアピールで、

ボク達のプロレスを表現してみせた。




もし!
リング上でボクを見失ったら、

皆よく耳をすませてほしい!

そこに「HUSS!!」という叫び声が聞こえてきたら、

それがKEITA in THE House*だ。






もし!
リング上でヤス・ウラノを見失ったら、

皆バンダナを着けた男が近くにいないか探してほしい!

前が見えてるか見えてないかぐらいの位置でバンダナを巻いている男、

それがヤス・ウラノだ。






もし!
リング上でアントーニオ本多を見失ったら、

皆バラの香りがする方に身を委ねてほしい!

そこにサザンの風が吹いて軽快なステップを踏む男が現れたら、

それがアントーニオ本多だ。





もし!
リング上で火野裕士を見失ったら、

皆中指を立てて雄叫びをあげてほしい!

とても電波に乗せれない放送禁止用語を発しながら無造作に破壊行為を繰り広げる筋肉の悪魔がいたら、

それが火野裕士だ。





新たな生命の神秘と、

ボクの3人の兄弟達。



それがCrying Wolf.







まぁ見てろ(名古屋)。
posted by 矢野啓太 at 02:30 | 日記

2011年11月27日





女優は抱けるのか、、?









『Crying Wolf』

本日より始動致して参ります。







プロフェッショナルレスリング・ワラビー
KEITA in THE House*
posted by 矢野啓太 at 22:18 | 日記



なんじ捧げしこの命、

我は栄光と挫折のリバプールから持ち帰った、

この血と骨を、

母なる大聖堂、至高なるシナゴーグ、水道橋の教会で、

思う存分、仲間と、

闘う事を誓うよ、、。



今日の午後面白かったニュースに、

きっと、

ネット住民や妄想型精神病人などの価値観を変えた、

とある少年達が取り上げられるだろう。






『Crying Wolf』





comming soon……
posted by 矢野啓太 at 08:01 | 日記

2011年11月21日


写真 1.JPG写真 2.JPG写真 3.JPG

iペソ箱カード!は突然に…の巻。

20日(昨日)の初参戦 府中プロレス。


ウワサでは聞いていたとおりのゴタゴタ興行だったけど(お客さんにはみえない所でね)、


ボクが闘う間のリング上だけは、

神聖で、
汚れず、
思わず笑みがこぼれそうで、


それでいてピュアだったと、

ボクは自信をもって宣言する!



沖本選手にホフマンクラッチでフォール勝ちをスコアしたのち、

二回戦のリングでボクと‘ルチャリブレ クラシカ’を展開した相手こそ、

その人、
地獄の伝道師ネグロ・ナバーロであった。



あそこまでルチャのグラウンドにこだわった闘いをしたのも、

去年大袋ケルベロス夢名塾での山田太郎戦以来かな、。


でもそういう試合を皆に観てほしいよね。

今のプロレスファン、

そしてアモン選手にも。



試合内容は活字には出来ないほど、

難解で緻密な攻防が続いたけども、

一言で言うなら「せめぎ合い」だった。



ボクが繰り出すジャべや関節技にナバーロは時折驚きの表情を浮かべる。

最初は戸惑ったけど、

終始「good!!good!!」と言ってくれてたので、

「Gracias.Gracias.」と言い続けて次のジャべを取りに行った。

ゆりかもめを出した際なんて、

ウォー!ビューティフォー!!

と叫ぶネグロ・ナバーロに思わず笑みがこぼれる。



それも束の間、

観客にもレフリーにもわからないような‘裏の手(禁じ手?)’のような事を平気でやってきて、笑


「ああ、今ボクはとんでもない人間を相手に闘っているんだな。」

と納得した。


今度ワラビーレスリングキャンプでミクロやばってんにやってやろ。笑


相手にしかわからない痛み、苦しみ、

格闘技はいつの時代も、とにかく必死でやるという事。

これは忘れてはならない。

だから楽しかった。


ワラビーレスリングキャンプで毎回やってる事だから自信はあったし。




でも、
試合後は本当に参りました。といった感じ。

ナバーロも健闘を称えてくれたのがわかった。


控え室に戻ると花道からナバーロが親指を立てながらウィンクして帰ってきた。

通訳立会いのもと、
「メヒコに来た事あるのか?」

「いつ来るんだ?」
って聞かれたよ。



ボクは、
「日本やアメリカ、イギリスで技術を学びました。スペイン語を勉強してメヒコに行きます。」

と答えた。



最後、
「グラシアス マエストロ」と言うと、

ナバーロはニッコリ笑ってまた親指を立て、

普通の良いオジサンに戻ってた。




こんな事は滅多にないんだけど、

テンション上がって、

その夜、

身の回りにいる唯一のルチャ談議ができる人、アイアンマン西田レフリーにメールした。

そのやりとりは深夜までつづいた…
posted by 矢野啓太 at 09:24 | 日記

2011年11月20日




ぶらり列車に揺られ、

旅するのは????











「プロレスラーのKEITA in THE House*です。朝の空気が美味しいですね!」








ところで今日はどちらへ向かうのですか????








「新木場です。なんか‘エル・カネック’に会えるって聞いて。」









ほぇ〜〜
あの‘マヤの帝王’カネックですかぁ〜〜










「はい!あの太刀光にDEEPで勝ったカネックです。早く会いたいですね!」











それは楽しみですね〜。

おやおや〜途中下車もせずにこのタイミングで朝ゴハンですか????










「はい。食パンとちくわを持って来ました。何も無い所だと聞いたので、非常食用に右のポッケに食パン、左のポッケにちくわを入れて来ました。」










それはそれは美味しそうですね〜〜
あらあらそんな慌ててムシャムシャ食べなくても、、










「お腹が空いたので。新木場着いたらサブウェイのサンドイッチも食べようと思います!朝から新木場名物カレーうどんは重いので。」










ほぅ〜さすがレスラーですね〜。
エビスコ(大食感)には定評があるといった感じでしょうか。










「かつては新幹線の東京〜大阪間で食堂車のメニューを全て平らげた事があるんですよ。まぁ若い頃ですけどね。」









なるほどなるほど。
でも矢野さん食べてばっかりじゃなくて、ちゃんとプロレスして下さいよ〜。








「任せてください!ちゃんと毛皮のブーツも持って来ましたから!それとKEITA in THE House*と呼んで下さい。」











ハイハイ。
わかりましたよ〜

今日の旅はどうなることやら…
posted by 矢野啓太 at 09:38 | 日記

2011年11月14日




まだ始まったばかり。

白昼の新木場にサプライズの爆弾を落っことしただけじゃないょ…。

始まったばかり。




みんなは「まさか!」と思ったかもしれないけど、

実を言うとボクは、
近い将来こうなると予測してた。


それは残飯をあさる日々から、、。





何も恐れる事なく、

且つ、

何も断る理由などなかったんだ。





舞台は“ドラマチック・ドリーム・チーム”。




電撃加入?
電撃参戦?



確かに想像しづらかったとも思うけど、

これだけは覚えておいてほしい、、



電撃[DENGEKI]というフレーズが、


ボクを奮い立たせる。

いちいち興奮させる。




つくづく仲間に感謝する。

いろいろ面倒をみてくれるヤス・ウラノ。

そして‘兄弟’アントーニオ本多。


二人のおかげで扉が開けた。




『Let's Go! 30's』




予告したあともう一人は、
誰か想像してみてほしい。



11.27、
至高なシナゴーグにして崇高なる聖地に再び、

ボクは舞い戻る。

ボクのアゴ髭はのびる。
posted by 矢野啓太 at 01:23 | 日記
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